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【PR】家庭円満!コミュニケーションに効く間取りとは

家づくりをするなら、家族がコミュニケーションを取りやすい間取りにしたいとお考えのご家族も多いのではないでしょうか。 しかし、具体的にどうしたら良いかイメージできない…という方に向けて、ここでは家族同士のコミュニケーションがしやすい間取りについてご紹介します。

家族で過ごす空間は?ひとつにまとめて顔を合わせるようにするのがコツ

家族でコミュニケーションを取りやすい家にするためには「顔を合わせる場所をひとつにまとめる」のがポイント。例えば食事をする場所やソファでテレビを観ながらリラックスする場所、ちょっとした作業や勉強ができる場所…などが挙げられます。
最近では開放感を重視したLDK一体型の注文住宅が増えていますが、この形はまさにコミュニケーションを取るにはうってつけ。食事を作る人が全体を見渡すことができるよう、キッチンは壁ではなくリビングに向ける、というのも大切です。

また、遅く帰ってきた人が食事をしているような時でも、リラックススペースにいる人や作業スペースにいる人が一堂に会していれば、ちょっとした会話もしやすいものです。階段をリビングに置いて、2階へ上がる時必ずそこを通るようにする、というのも効果的なアイデア。挨拶や顔を見るだけの行為でも立派なコミュニケーションと言えますから、できる限り開けた空間を作り、家族が集まる場を温かく仕上げましょう。

家事をしながら家族と会話できる間取り

最初にご紹介するのは、キッチンからリビングの様子が分かる間取り。対面キッチンならお子さんと今日の出来事を話しながら調理ができますし、配膳や片付けなどの際に家族みんなで協力しやすいでしょう。

キッチンからリビングが見えるアイデア事例

キッチンからリビングが見えるアイデア事例

引用元HP:リブランドマネジメント(https://www.liveland.co.jp/works/reform-works/親子の想いをむすぶ、明るく見晴らしの良い家/

キッチンから部屋全体が見えるだけでなく、バルコニーからの景色も臨めるこちらの事例。より開放的になったことで、キッチンの中も明るく仕上がっています。

子どもが学習できる間取り

リビングで勉強する子どもは賢くなる、という話を聞いたことはないでしょうか?当然個人差はありますが、ご両親からお子さんの様子が見えやすくなり、教えたり一緒に勉強したりといったコミュニケーションが取れるのも一因かもしれません。リビングの一角に専用のスペースを設ければ、集中しながらも無理なく触れ合える環境に。

学習スペースを設置した間取り事例

学習スペースを設置した間取り事例

引用元HP:リブランドマネジメント(https://www.liveland.co.jp/works/new/子どもたちの好奇心をくすぐる家/

学習に友好的なスペースのみならず、大きなブラックボード(黒板)まで設置されたこちらの事例。学校からのお知らせを掲示したり、お子さんのお絵描きや勉強の助けになったり…遊び心をくすぐる仕掛けが満載です。

行動が分かりやすく、声をかけやすい間取り

階段を使う際、必ずリビングを通る設計にすれば、家族の顔を見える機会が増えます。帰宅してから自室へ上がる時、朝起きて下へ降りてくる時、外出する時など、特にお子さんの行動を確認して安心感を覚えるのにも役立つでしょう。

リビングに階段がある間取り事例

リビングに階段がある間取り事例

引用元HP:リブランドマネジメント(https://www.liveland.co.jp/works/new/太陽の光を最大限に受ける家/

リビングの中、キッチンからちょうど見える位置にスタイリッシュな階段が設置されたこちらの事例。明るく開放的な室内で、家族の距離も縮まりそうです。

活気のある暮らしになる間取り

活気ある暮らしを実現するためにおすすめなのが「吹き抜け」。1階と2階の間に吹き抜けが設置されていると、家の中全体がオープンな空間になります。

1階からでも声が通りやすくなるため、出かける時や用がある時の声かけにも便利です。

学習や趣味を楽しめる間取り

趣味や仕事、学習などを楽しめるスペースを作りたい方には、多目的に使用できる「フリーホール」もおすすめ。

家族でゲームをしたり、勉強を教えたり、本を読んであげたり…様々な用途に活躍する場を設ければ、会話もより増えることでしょう。

子どもが外で遊ぶ姿を見守れる間取り

外でのびのびお子さんを遊ばせてあげたいけれど、目が届かなくなるのが心配…という場合は「デッキスぺース」を設けると良いでしょう。リビングと繋がったデッキスぺースなら、程よくアクティブ感がありながらお子さんの活き活きした姿を見守ることができます。

デッキスペースを広めに造れば、休日にバーベキューを楽しんだり、おうちキャンプを行ったりと更に活用できる可能性も。自宅で簡単にアウトドア気分を味わえるのは、ウッドデッキならではの魅力です。

豊中市で家族とのコミュニケーションがしやすい家づくりをするなら

紹介したアイデア例は、いずれも豊中市の住宅会社「リブランドマネジメント」のもの。パパ・ママが子育てしやすい家だけでなく、脳科学のエビデンスに基づく“子どもの能力を引き出せる家”を重要視しているのが特徴です。

一級建築士と教育業界に長年携わってきたスタッフ、育脳教室の現役講師が協力し合い、お子さんの年齢や個性をヒアリングした上で間取りをプランニング。教育分野の講習はすべてのスタッフに行われており、定期的にセミナーも開催されています。

リブランドマネジメントの「子どもが賢く育つお家づくり勉強会」

リブランドマネジメントでは、お子さんが賢く育つ暮らし方についてアドバイスが受けられる勉強会も開催されています。託児スペースも用意されているため、ぜひお子さんとご参加ください。次回の開催は未定とのことですから、気になる方はホームページから問い合わせてみてはいかがでしょうか?

リブランドマネジメントの会社情報

  • 所在地:大阪府吹田市江の木町8-18
  • 営業時間:9:00~18:00
  • 定休日:土日祝(GW/お盆/お正月は連休あり)
  • 対応エリア:北摂エリア(箕面市・豊中市・池田市・吹田市・茨木市・高槻市)をメインに、関西全域
  • 認許可:建設業許可 大阪府知事許可(般-24)第129214号
    設計事務所登録 大阪府知事登録(ロ)第22429号
    宅地建物取引業 大阪府知事(2)52171号
  • 公式HP:https://www.liveland.co.jp/
  • 電話番号:0120-006-120